暗号を解いて、秘密の登山道を登り始めた脳山カレン。
文明の利器によって調教された体には非常にツラい急坂が続く。
しかし下山時にはiTunesカードがもらえることを思えば、脳山カレンにはふつふつと力が湧き上がってくるのだ!

 

と思ったが、そうでもなかった!30分後にはバテてしまった脳山カレン。
何故ならうっかり飲み物も食べ物も、持ってくるのを忘れてしまったのだ。

 

脳山カレン絶対絶命!

 

しかし運良く秘密の山小屋が見えてきた!山小屋に駆け込むと、食べ物を注文しようとするが、おでん800円という価格に脳山カレンはためらった。

もちろん脳山カレンは財布も忘れたのだ!

 

無料で提供するよう、山小屋の親父に交渉する脳山カレン。

すると、親父が3年間分からないで悩んでいる暗号(ネットの謎解きサイトで見つけたのだ!)を代わりに解くことができれば、おでんを無料で提供してくれるとのこと。

 

いいのか親父!

暗号を解いて、温かいおでんを食べるのだ!
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